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En(t) = An e−an t のグラフ

An := Σk=1..n f(k)

an := (1/T) · log( Σk=1..n f(k) / ( e−T + Σk=1..n g(k) ) )

En(t) = An · e−an t   (n = 1〜10)

数式(n, T の関数として入力)

構文は JavaScript / Python 風(math.js): n^2, sqrt(n), sin(n), cos(n), exp(n), log(n), n! など。 ネイピア数は e で使えます(例: e^(-T)/n^2)。
f(n), g(n) は nT(ページ上の T の値)の関数として書けます(t は使えません)。
An, an を手動入力にすると、nt に加えて 次の関数も使えます: Fsum(n) = Σf(k), Gsum(n) = Σg(k), A_(n,t) = 現在の An の値(手動式の中で明示的に使いたい場合のみ), T
an の自動計算は常に an := (1/T)log( Σf(k) / (e−T+Σg(k)) ) の通り Σf(k) を使います。 An を手動式で上書きしても、an の自動計算はその上書きの影響を受けません(独立です)。
An, an の欄は、実際に文字を編集すると自動計算チェックが外れます。 逆にチェックだけを外した場合は、自動計算と同じ意味の数式 (Fsum(n)(1/T)*log(Fsum(n)/(exp(-T)+Gsum(n))))が自動で入るので、 チェックの有無だけでグラフが変わることはありません。

表示モード

表示する n

t 範囲

0 〜

An, an の値(t=0)

手動式が t に依存する場合、この表は t=0 での値です。